こんな時ご相談ください。

 

自分自身、もしくは子や兄弟等の親族が
 障害者(福祉)手帳を持っているが、年金は受給していない。
 うつ病などの精神的な病気で会社を辞めた。働けない、失業中、
仕事が見つからない。もしくは限定的な仕事しかできない。
自宅に引きこもり状態である。
 生まれつきの精神的な病気(発達障害など)で、二十歳を
過ぎても働けない。もしくは限定的な仕事しかできない。
自宅に引きこもり状態である。
 人工透析をしている。
 癌で、ストマの造設をした。末期がんと診断された。
 ペースメーカーを装着している。
 人工関節である。 など
このような場合お気軽に相談して下さい
おおよその可否判断をその場でいたします。但し例外(*)はありますが、
原則として65歳以下の方に限ります。
例外)今現在は65歳を過ぎているが、65歳前に初診日があり、障害認定日
において障害の状態であったことが、カルテ等で証明できること。など